生成AIロープレのやり方を徹底解説!場面別プロンプトとおすすめツールを紹介

業務最適化 生成AI活用実践

株式会社C And 代表取締役

監修 木俣太地

商談や顧客対応の練習をしたいと思っても、ロールプレイの相手を用意するのは意外と大変です。

そこで役立つのが、ChatGPTなどの生成AIを活用した「AIロープレ」です。

無料ツールでも手軽に始められ、質問への受け答えの練習からフィードバックまで、一人で完結できるのが魅力です。

本記事では、場面別のプロンプト例やおすすめのツール、注意点などを解説します。

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生成AIでロープレは実行できる?

結論から申し上げますと可能です。

近年はAIのレベルが大きく向上しており、面接・営業・接客などの場面を想定した実践的な練習が手軽に行えます。

簡単な想定問答の練習なら数分で始められますが、リアルな商談や面接を再現したい場合は、事前の条件を整理しておくと効果的です。

とはいえ、最低限の設定・役割・条件・目的を伝えるだけでもロープレは十分実践できます。

場面別|ChatGPTを用いたAIロープレの実践方法

ここでは、以下の場面に分けてロープレの実践方法を解説していきます。

1. 商談・打合せ前
2. 新人育成・ 教育
3. 顧客対応・クレーム対応

💡さらに実践に近づけるコツ:音声会話モードの活用 

タイピング入力でも練習になりますが、実際の商談は「声」で行います。ChatGPTのスマートフォンアプリ版にある「音声会話モード(ヘッドフォン型アイコン)」を使えば、ハンズフリーで対面さながらの練習が可能です。言葉の詰まりや話し方のクセにも気づけるため、初回商談の精度を一気に上げられます。

商談・打合せ前

商談や打合せの前は、想定される質問や説明の流れをどれだけ整理できているかで、当日の進行が大きく変わります。

ここでは、初回商談を本番に近い形で練習するために、AIロープレで何を再現し、どう改善するかを具体的に紹介します。

プロンプト作成のコツ

1.「初回商談に臨む若手担当者」と役割を明示する
2. 相手には「基本的な質問をする顧客役」を設定する
3. 難易度は低めから始めるよう指示する

1.自分の役割を「初回商談に臨む若手担当者」と明示する

最初に、自分の立場をはっきり伝えます。
「若手担当者」と置くことで、説明が長くなりすぎたり、回答がぶれたりする場面も含めて、本番に近い練習ができます。

2. 相手は「基本的な質問をする顧客役」に設定する

次に、相手の役割を決めます。
ここでは厳しい反論ではなく、「確認したいことを素直に聞く顧客」を設定するのがコツです。商談の基礎となる質問を一通り受けることで、初回商談の流れが整理できます。

3. 難易度は低めから始めるよう指示する

いきなり難易度を上げると、話が詰まって手応えが得にくくなります。
まずは低めの難易度で、自己紹介→ヒアリング→提案概要→次アクションまでをスムーズに通す練習をしましょう。慣れてきたら、価格・比較検討・上申などの質問を追加してレベルアップするのがおすすめです。

プロンプト例【コピペでOK】

あなたは「基本的な質問をする顧客役」です。
私は「初回商談に臨む若手担当者」です。

# 目的:初回商談の説明の流れを整理し、スムーズに進行できるよう練習したいです。

# 進め方:
– 難易度は低めから始めてください
– まずは自己紹介 → ヒアリング → 提案概要 → 次アクション の流れで進めたいです
– 1回の発言は短めにしてください(1〜2文)
– 私の回答のあと、次の質問を1つだけしてください

それでは顧客役として、商談開始の一言からお願いします。

※音声会話モードで始める場合は、このプロンプトを送信した後に音声モードに切り替えるとスムーズです。

新人育成・教育

新人育成や教育の現場では、ロールプレイが必要だと分かっていても、指導者自身の時間が確保できず、満足な練習機会を与えられないという課題がつきものです。

そのような場面で、生成AIを活用したロープレは、上司がつきっきりで指導しなくても、新人が一人で基礎的な対応練習を繰り返せる環境を整えることができます。

プロンプト作成のコツ

1. 「新人として基本的な対応を学びたい」と前提を伝えさせる
2. よくある質問や定型的なやり取りを中心に進める
3. 会話後に「改善点を指摘してほしい」と依頼する

1. 「新人として基本的な対応を学びたい」と前提を伝えさせる

上司が教えたい「基本」をAIに再現させます。新人が一人で試行錯誤しても、会話が脱線しないように設定します。

2. よくある質問や定型的なやり取りを中心に進める

新人研修のロープレで大切なのは、特殊ケースではなく、まずは頻出のやり取りをスムーズにすることです。
例えば初回対応なら「状況確認→要件整理→次の案内」という流れを崩さずに話せるかがポイントになります。

3. 会話後に「改善点を指摘してほしい」と依頼する

指導者がフィードバックする代わりに、AIに客観的なアドバイスをさせます。
特に新人研修では、厳しい指摘よりも「次に何を直せば良いか」が分かるフィードバックが重要です。

プロンプト例【コピペでOK】

あなたは「基本的な質問をする相手役(顧客・社内担当者)」です。
私は「新人スタッフとして、基本的な対応を学びたいです。」

# 目的:新人として、よくある質問や定型的なやり取りを通じて、丁寧でスムーズな受け答えを練習することです。

# 進め方:
– よくある質問・定型的な会話だけで進めてください
– 1回の発言は短め(1〜2文)
– 私が回答したら、次の質問を1つだけしてください
– 会話は5往復で終了してください

# 会話の流れ(この順で質問してください):
1) 挨拶・自己紹介
2) 用件の確認(何の相談か)
3) 状況のヒアリング(簡単に)
4) 次にどう進めるか(対応方針・確認事項)
5) 次アクション(期限・連絡方法など)

# 会話終了後に、以下の観点で改善点を指摘してください:
– 分かりやすさ(伝わりやすいか)
– 丁寧さ(言い回しが適切か)
– 端的さ(長すぎないか)
– 確認の漏れ(聞くべきことが抜けていないか)

それでは相手役として、会話の最初の一言からお願いします。

※音声会話モードで始める場合は、このプロンプトを送信した後に音声モードに切り替えるとスムーズです。

顧客対応・クレーム対応

社会人経験が浅い若手層にとってロープレは重要だと分かっているが、やりづらいものの一つです。

生成AIを活用することで、顧客対応の基礎を無理なく反復練習でき、実際の現場に出る前の不安を軽減することができます。

プロンプト作成のコツ

1. 顧客役として「不満を抱えている」「不安を感じている」などの設定を行う
2. クレームの内容を具体的に指定する(対応の遅れ・説明不足など)
3. 感情的な発言や厳しい指摘も含めて返答してもらう
4. 自分の回答後に、改善点や別の言い回しを提示してもらう

1.  顧客役として「不満を抱えている」「不安を感じている」などの設定を行う

まずは、相手の感情を具体的に決めておきます。
最初に感情の前提を置くことで、会話の温度感が現場に近づき、クレーム対応に必要な落ち着いた受け答えを練習しやすくなります。

2. クレームの内容を具体的に指定する(対応の遅れ・説明不足など)

次に、どんなクレームなのかをはっきりさせます。
原因を具体化しておくと、実際に起こりやすいケースに沿った練習ができるようになります。

3. 感情的な発言や厳しい指摘も含めて返答してもらう

実際のクレームでは、相手が冷静とは限りません。
強い言い方や厳しい指摘が返ってくる前提で練習しておくことで、本番でも焦らず、相手の感情を受け止める対応がしやすくなります。

4. 自分の回答後に、改善点や別の言い回しを提示してもらう

ロープレは「会話して終わり」だと伸びにくいです。
回答のあとに改善点や言い換え案を出してもらうことで、自分の課題が明確になり、次の練習で修正しながら定着させることができます。

プロンプト例【コピペでOK】

あなたは「不満を抱えている顧客役」です。
私は「社会人経験が浅い新人スタッフ(若手担当者)」です。

# 目的:クレーム対応の基本(謝罪・傾聴・事実確認・提案・再発防止)を、一人で基礎から練習したいです。

# 顧客役の設定:
– 現在、強い不満と不安がある
– 口調はやや感情的で、厳しい指摘も含める
– ただし、暴言・人格否定は禁止(現実的な範囲で)

# クレームの内容:以下の件で不満を持っています。
【クレーム内容】
– 対応が遅い(連絡が来ると言われたのに来なかった)
– 説明が不足している(話が分かりにくい/案内が曖昧)
– こちらの状況を理解していないように感じる
– その結果、社内で困っている/不安が増している

# 進め方:
1) あなた(顧客役)が最初のクレームを述べる(1〜2文)
2) 私(新人スタッフ)が対応する
3) あなたは顧客としてさらに返答する(感情的・厳しめOK)
4) これを5往復繰り返す

# フィードバック:毎回、私の回答の後に以下をセットで提示してください。
– 改善点(短く2〜3点)
– より良い言い回し例(1〜2パターン)
– 次に確認すべき質問(1つ)

それでは顧客役として、最初のクレームから始めてください。

※音声会話モードで始める場合は、このプロンプトを送信した後に音声モードに切り替えるとスムーズです。

AIロープレにおすすめの無料ツール3選

ChatGPT

基本情報

運営会社Open AI
料金Business:無料
Go:$8/月
Plus:$20/月
Pro:$200/月
公式サイトhttps://chatgpt.com/ja-JP/

ChatGPTは、無料のツールで手軽にAIロープレを始めたい人におすすめの定番ツールです。

顧客役・面接官役などの役割を設定し、想定質問や反論を出してもらうだけで、すぐに対話形式の練習ができます。

会話内容の改善点をフィードバックしてもらったり、言い回しをより自然な表現に整えたりする用途にも向いています。

Gemini

基本情報

運営会社Google
料金無料
Plus:1,200円/月
Pro:2,900円/月
Ultra:36,400円/月
公式サイトhttps://gemini.google.com/app?hl=ja

Geminiも、無料で使えるAIロープレツールとして有力です。

対話形式で練習できるのはもちろん、回答の言い換え提案や要点整理など、トークをブラッシュアップする使い方ができます。

商談・面接・接客などのシーンを想定し、「相手の人物像」「質問の厳しさ」「ゴール」を設定すると、より実践的なロープレになりやすいです。短時間で何度も練習したい人に向いています。

Perplexity

基本情報

運営会社Perplexity AI, Inc.
料金無料
Pro:$20/月or $200/年
公式サイトhttps://www.perplexity.ai/

Perplexityは、AIと対話しながらロープレを行うだけでなく、会話内容に関連する情報を調べたり、説明を補足したりできるのが特徴です。

たとえば商談ロープレなら、相手から出てきた疑問点に対して「どんな切り返しが有効か」「根拠となる説明は何か」を整理しながら練習できます。

単なる会話練習にとどまらず、知識の補強や話の組み立てまで一緒に進めたい人におすすめです。

もっとロープレを効率的に行うには?

ChatGPTやGeminiなどの無料ツールでもAIロープレは十分可能です。ただし、実践に近い練習を重ねるほど、回答の深さや安定感にばらつきが出たり、会話が長くなると前提条件が崩れてしまったりと、無料ならではの限界も見えてきます。

こうした課題を解消するには、以下のような方法がおすすめです。

もっとロープレを効率的に行う方法

スクールと専用ツールについて、以下でそれぞれ解説します。

スクールで学ぶ

スクール(生成AI講座・研修)で学ぶことで、AIスキルを磨きながら、AIロープレの進め方やプロンプトの作り方を体系的に身につけられ、効率よく実践力を高められます。

ここでは、スクールを2つご紹介します。

DMM生成AICamp

基本情報

運営会社株式会社インフラトップ
料金198,000円~
※コースによって大きく変わるため要相談
補助金でさらに安くなる可能性あり
公式サイトhttps://generative-ai.web-camp.io/

DMM生成AI Campでは、プロンプトエンジニアリング領域の4コース(基礎マスター・マーケティング・営業・人事)に加え、生成AIアプリケーション開発を学ぶ2コース(生成AIエンジニア・Difyマスター)も提供しています。

各コースの詳細を見る

基礎マスター・ChatGPTをはじめとした生成AIでの必須スキルを網羅的に学べる。

・未経験から数週間で生成AIを使いこなすための基礎をマスターする。
マーケティング・マーケティング業務を効率化するためのプロンプトエンジニアリング技法を習得する。
営業・営業業務全般で生成AIを活用するために必要なプロンプト入力技術を習得する。
人事・人事業務における効果的な生成AIの活用方法とプロンプトエンジニアリング技法を習得する。
生成AIエンジニア・Pythonの基礎、ChatGPTの対話機能や文章生成能力を利用できる生成AI開発スキルを学ぶ。
Difyマスター・ノーコードで直感的に使えるDifyで、生成AI開発をゼロから習得する。

・業務効率化に必要となるGASやRAG等の技術を段階的に学ぶ。

DMM生成AI Campでは、学習目的に合わせて最適なコースを選択でき、業務に直結するスキルを体系的に身につけられます。

実践課題やアウトプットを通じて、学んだ内容をそのまま現場で活かせる点も特徴です。

AI CONNECT

基本情報

運営会社株式会社D4cアカデミー
料金BASIC:300,000円
ADVANCE:500,000円
COMPLETE:800,000円
公式サイトhttps://ai-c.net/

AI CONNECTは、AIスキルの基礎から実践まで学べる全14コースがあり、未経験者でも段階的に学びを深められるカリキュラムが特徴です。

各コースの詳細を見る

BASIC生成AI活用、データ分析、プログラミング基礎を習得する。
ADVANCEビジネスを推進していくためにに必要となるAI・データ分析スキルを学ぶ。
COMPLETEAIスキル基礎、AIスキル実践を総合し、よりレベルの高いスキルを学ぶ。

AI CONNECTでは、目指す職種や業務内容に合わせて必要なスキルを選んで受講できるため、目的に応じて学習を進められます。

無理なくスキルアップしながら、仕事で活かせるAI活用力を身につけたい方におすすめです。

専用ツールを使う

ロープレの専用ツールを使うことで、練習のハードルが下がり、短時間でも反復練習と振り返りができる環境づくりにつながります。

ここでは、専用ツールを2つご紹介します。

amptalk coach

基本情報

運営会社amptalk株式会社
料金amptalk coach:
初期費用+利用料+追加利用時間費用
公式サイトhttps://amptalk.co.jp/

amptalk coachは、絵業現場で時間を割きづらいロープレをAIが実施する法人向けの営業支援ツールです。

実際の商談を想定したシナリオでAIとのロールプレイングを行えるほか、営業に必要な知識をクイズ形式で効率的に習得できます。

また、自社の営業戦略に合わせてロープレコースを柔軟に設計できるため、新人から中堅社員まで幅広い層に対応可能です。

Reflect

基本情報

運営会社株式会社リフレクト
料金非公開
公式サイトhttps://reflect.page/ai-roleplay

ReflectのAIロープレは、営業・接客・面談などの場面を想定したシナリオで、AI相手に何度でもロープレ練習ができる人材育成ツールです。

Reflectは、24時間365日利用可能で、時間や場所を問わず、個人のペースで実践的な練習ができるのも特長です。

会話内容はその場で採点・フィードバックされ、改善ポイントや推奨フレーズまで提示されるため、振り返りまでスムーズに行えます。

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AIロープレのメリット6選

AIロープレのメリットには以下のようなものがございます。

1. 時間や場所を選ばず、すぐに練習できる

AIロープレはオンラインで利用できるため、いつでもどこでも練習を始められます。対面のロープレのように参加者の予定を合わせたり、会場を確保したりする必要がなく、自分のタイミングで繰り返し取り組める点が大きなメリットです。

2. 何度でも繰り返し練習できる

AIロープレは回数制限なく繰り返し練習できるため、苦手な場面を重点的に鍛えられます。うまく話せなかった質問や切り返しも、納得できるまで反復できるので、短期間でも着実に改善につなげやすいのがメリットです。

3. 心理的ハードルが低く、始めやすい

AI相手であれば、相手の反応を気にしすぎる必要がなく、気軽に練習を始められます。失敗しても恥ずかしさが少なく、「まずは試してみる」という一歩を踏み出しやすい点も、継続しやすさにつながります。

4. 客観的で質の高いフィードバックが得られる

AIロープレでは、話し方や回答内容を客観的に振り返りながら改善できます。自分では気づきにくい言い回しのクセや伝わりにくい表現なども指摘してもらえるため、効率よくスキルアップを目指せます。

5. コストを削減できる

AIロープレを活用することで、研修にかかる人件費や準備コストを抑えることができます。対面ロープレのように講師や参加者の時間を確保する必要がないため、少人数のチームや個人でも効率よく学習を進められます。

6. 目的や場面に応じて柔軟に設定できる

AIロープレは、練習したいテーマに合わせてシナリオや難易度を自由に調整できます。営業商談や面接対策、クレーム対応など、想定する状況を具体的に再現できるため、実践に近い形でトレーニングを行いやすいのが特徴です。

AIロープレの注意点・デメリット3選

AIロープレは手軽に練習できる一方で、活用する際には注意点もあります。

1. 予測できない展開に対応しづらくなる

テンプレート的なやり取りばかり続けてしまうと、実際の商談や面接のような予測できない展開に対応しづらくなる可能性があります。練習の質を高めるには、相手のタイプや状況設定を変えながら、複数パターンを試すことが重要です。

2. セキュリティ面での注意点

セキュリティ面にも注意が必要です。顧客名や住所などの個人情報、社外秘の機密情報を入力してしまうと、情報漏洩につながるリスクがあります。AIロープレを行う際は、具体的な固有名詞は避け、内容を一般化したうえで練習するようにしましょう。

3. 緊張感が出にくい

AIロープレは一人で気軽に練習できる反面、実際の商談や接客のような「失敗できない緊張感」が生まれにくい点がデメリットです。
そのため、本番特有の間や空気感、相手の反応に合わせた臨機応変な対応力は、別途実践の場で補う必要があります。

まとめ

商談や営業前の練習には、AIを活用したロープレが効果的です。

時間や場所を問わず取り組めるうえ、同じ場面を何度も繰り返し練習できるため、説明の精度を高めやすくなります。

さらに、会話後に改善点のフィードバックをもらうことで、自分の課題を整理しながら効率よくブラッシュアップできます。

本記事で紹介した手順やツールを参考に、ぜひ実践に近い形でAIロープレを試してみてください。

株式会社C And 代表取締役 / 企業の業務課題をきちんと解決できるChatGPT・生成AI活用の研修/コンサルティングのプロ。
また、前職の株式会社MIXIで培ったブランドプロモーションスキルを活かし、話題化戦略を意識した制作した生成AI活用のアニメCMは、Xにて680万インプレッションを記録。幅広い形で生成AIを活用して、企業の課題解決に貢献。